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第二十三話 「神性(イーコール)! 神々の力!!」
Episode 223: Ichor! The Power of the Gods!!

    紫龍は驚異に立っている、だが、パラダイスの光景の為ではない、パラダイスの魂達の為もない、それは紫龍が機械人間(ロボット)を見て為!!機械から造り、自分の意志を動く人間のようなイメージを持ってのマシーンがこのパラダイスにたくさん!
    そのロボットの一つがドラゴンのセイントへ歩いてる、そして単調(モノトーン)の喋り方曰く 「光栄の神楽(パラダイス)へようこそ! このパラダイスは一生を尽くすに神への僕に捧げたの亡者達を許される場所。 その亡者が煉堂界に罪を浄化した、恩典を得た後、神々はその亡者にこのパラダイスに入る資格を与える... 私の主人(マスター)が自分の神殿に貴方を待つ。」

    「私は武創神、ヘパイストス...」 オリンポス神は自分の神殿に言う。
    「あの機械人間(ロボット)が」 紫龍が聞く 「すべて貴方を作りか?」
    「ふ! 神にとって容易い事...」
    傷だらけの龍座聖衣を見てヘパイストスは 「私が元はお前にこの戦いを放棄して説得しようとする、だが、今は私は感じた、お前の程のセイントは戦いを逃げってないの事を...」
    「もちろん! 地上の為!! 兄弟の為!!! 友の為!!!! だから、俺達はここに居る!!!!」
    突然、異様な音が聞こえる、そして、炎が紫龍の周りに上げる!!
    「やはり、ドラゴン! お前もアテナの血を受けて!!」
    「そうだ! もしそれを忘れたら 困るぞ!!」
    紫龍はまた究極の鎧をドラゴンの神聖衣(ゴッドクロス)を!!

    「くらえ! 廬山昇龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっあ!! 」
    紫龍の右拳からコスモを来る! そのコスモは龍の形で武創神へ飛翔する!!
    だが!!
    ヘパイストスがただ左腕で紫龍の技をブロックした!! 紫龍はショックした!!
    「ドラゴン! 私を侮るな!!」 両手からヘパイストス十本のコスモ玉が放つ!!
    間もなく、紫龍がヒットした!!
    いや! 間って!!
    紫龍は左腕を上げて、そして、ドラゴンの盾(シールド)がヘパイストスの玉がブロックした!!
    「何!?」 今度は武創神のほうが驚いた!!
    二人とも無傷で立てる。
    「ヘパイストス! お前のほうこそ私を侮るなよ!! この紫龍の盾が煉堂界に完全に破壊した、だが、 ゴッドクロスを目覚めた今、ドラゴンの盾が最強の盾に成ったかんもしれない!!」
    「ふ! やはり、神性(イーコール)の力...」
    「神性(イーコール)?」 紫龍は戸惑った。
    「ドラゴン、お前はもう分かったかも。 私はこそ十二体の神衣(カムイ)を組立てるの神。 だがな... 神衣(カムイ)はただの鎧ではない。 オリンポス十二神の助けが必要だ、我々の神性(イーコール)が必要だ... そして、その神性(イーコール)の力がこそお前に神聖衣を得たのを出来る。」
    「何!? まさか!!」
    「そうだ! 神の血!! 私は神衣の構造材料を集め、だが、神の血こそが最終製品を形作る。 神の血は神性(イーコール)の力がある。 その力が無生物の物体に神聖なる命を捧げる。」
    「それでは」 紫龍がついに悟った 「アテナの神性(イーコール)こそが神聖衣の力が俺達に与える!!」
    「そうだ紫龍。 私の神性(イーコール)が機械人間(ロボット)に命を与えるのように...」
    紫龍は無声に成った、だが、ヘパイストスの明らかにされたの事の為ではない、ヘパイストスが真剣にコスモを燃えるの為!!
    ヘパイストスの後ろにオーラが見える! それは武創神が天界に、地上に、海底に、創ったのもの: ネックレス、装飾品、鎧、武器、ビヤ、そして、神殿も!!
    「ロスト デイグニティーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    大いなる光が神殿に輝いてる!!
    「うわああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    紫龍が吹っ飛べ、十本の柱が突き通して!! ついに床で落ちる時、たくさんの破壊した柱が倒れた。
    紫龍はまだ死ねん、ゆっくりで立てる、コスモを燃えてる。
    ドラゴンのセイントを見てヘパイストスは笑える。
    「廬山っ!!」
    紫龍が止まった!!
    昇龍覇を放つしようとするが可笑しいの感じが覚えてる。 ゴッドクロスが異様な音が放つ。
    「何を起こった!!?」 紫龍が叫んだ! ゴッドクロスが透明に成る!!
    「何!?」 ドラゴンがゴッドクロスからブロンズクロスに戻った!!
    「馬鹿な!!!!」
    「ふふふふふ...」 オリンポス神が笑えた。
    「何をした?」
    「私はお前のクロスを破壊しません、ただ、聖衣の神性(イーコール)を抑圧した... 今後がお前は二度神聖衣を目覚める出来ない!!」
    紫龍はショックした!!
    「ドラゴン、ゴッドクロスを持ってない今、お前は赤ちゃんと等しい... お前のような男が生き恥を晒すより死ぬのほうがいい、だから今、死を挙げる!!」
    オリンポス神の右手からコスモを作った放電が放つ!! 紫龍の聖衣は一瞬に完全に破壊した!!
    ヘパイストスは紫龍を倒したと思った時、ドラゴンのセイントの後ろに背中にイメージが現れる!! それは昇竜だ!!
    「何!?」 今度はショックしたのはヘパイストスの番だ!!
    まるで刺青(TATTOO)みたい、だが、それが本当は紫龍の小宇宙の最高点に高まったの証だ!!
    「ヘパイストスよ! この紫龍何度もクロスが着ないで戦うと分かるか!? 何度でも自分の力だけで戦うと分かるか!? 例えこの場で死ぬ 俺は一人で死ねん!! 廬山最大の奥儀!! 
廬山百龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっあ!!
    手の平から百の龍がヘパイストスへ飛翔!! 
    「うおううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    ヘパイストスが吹っ飛べ、神殿の何本の柱に激突した!!
    自分の力を尽きるので紫龍は膝むいた。 神衣のマスクは床に落ちた。 紫龍はそれを見て、勝つと思う、だが、紫龍は 「はっ!!」
    ヘパイストスは何の傷をも持ってないように立てる!!
    「な... なんという男? つ... 強い過ぎる!!」
    「いや。 私だけではない、私の神衣(カムイ)も強い...」

第二十三話 完。 
Episode 23 end.

第二十四話 「今こそ! 女神(アテナ)の贈り物!!」
Episode 24: Right Now! Athena's Gift!!

    「ドラゴン、褒めてやるぞ!! 他の神も、例えゼウスも先の技が困るぞ。 確かに神聖衣の力を借りないで戦う、だが、お前は私を倒すのは不可能だ... 言ったはずだ。 十二体の神衣はとても強力のものはイーコールのせいだ。 私のカムイが尚更だ。 私のカムイはビッグウイルの生まれたのところに到達する!!
    「何!? ビッグウイルの生まれたのところ!?」
    「ふ! このカムイある限り お前はどうもがきようと 私を倒すのは出来ない... 身の程知らないのは貴様だ! 冒涜の罪の為、例え千回死んでも、それも足りない!!!」
    ヘパイストスはデカイコスモ玉が紫龍へ飛ばせた!!
    「ぎゃああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
    紫龍は数メートルの床に激突した!
    武創神は離れようとするが紫龍がまだ生きているのを気をつけた。 苦しみでゆっくりで立てる紫龍を見て、ヘパイストスは笑えた、ヘパイストスの見地は紫龍は虫と同じだ...
    「お... お前は言うように俺達は勝ち目のない戦いを挑んだかもしれない。 人間たちは地上を汚した、だから天罰を受けるべきだ。 だが、地上が俺達を生まれ、そして、その地上も掛け替えのない兄弟を、友を出会う... この地上、この時代を何よりも愛する! アテナと共に!! 燃え上がれ!! この紫龍残されたコスモよ!!
エクスカリバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

    残された小宇宙が紫龍の右腕に!! まるで聖剣のように、手刀が放つ、ヘパイストスの頭に当たって!!
    だが突然!!
    エクスカリバーの力が止まった!! そして、すべてのエネルギーが紫龍へ還り!!
    「うわあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    ドラゴンの身が斬りされた、自分の聖剣(エクスカリバー)によって!! 
    紫龍は全身にいろんな切り傷がある。 その傷が血を流れる。
    ヘパイストスがまた笑えて言う 「ついに分かったか、虫(きさま)...」
    オリンポス神がゆっくりで紫龍へ歩いてる。
    「例え俺は亢龍覇を使うも」 紫龍が考えてる 「ムリだ... 彼の神衣が強い過ぎる... この紫龍の力がゆっくりで消えた... もう駄目か?
    「いや! アテナ言ったように、この命ある限り、命を燃やすんだ!! 絶対奇跡が起こった!!」
    紫龍はまた立てる、小宇宙を燃えて! 紫龍を見て、へパイストスはドラゴンの聖闘士を同情する。
    「ドラゴン! 無駄だ! もう二度神聖衣を得たいのを出来ない! 貴様はどうやってコスモを上げっ!!」
    その時、ヘパイストスが可笑しいの感じを覚えてる。 紫龍の血が小宇宙と共に燃えた!!
    いや! 紫龍の血とドラゴンのカズが一緒に燃えてる!!
    「ば! 馬鹿な!! 何それ!!」
    突然紫龍の前に炎が燃える、なんの物体が形作る!! 異様な音を放つ、その物体が見せる!!
    それは剣だ!! 本物の剣が紫龍の前に創造する!!
    「ば 馬鹿な!! 聖衣のチリが武器を再構成する!! これは!! これは!! ああっ!!」 
    ついにヘパイストスが悟った!!
  「これは超神具(アーシノル)だ!!」
    「超神具(アーシノル)?!」 その剣を両手で握って紫龍が叫ぶんだ。
    「超神具(アーシノル)... その名のとおり、 神の最強の武器だ。 例えオリンポス神が俺はまだその武器を受けてない... 何故人間が... 蛆虫の貴様が手に入れた...」
    「そうか!」 紫龍がついに悟った 「たとえ神に禁断の武器がある!!」
    ついに落ち着いた武創神が言う 「いや! 紫龍! 貴様はアーシノルを握ってではない! 貴様は自分の力だけでそれを手に入れてではない! 貴様は自分の血と貴様の聖衣のカズを燃えてる、そのカズがアテナの血がある、それでは... 貴様は究極の神の贈り物を握った!! 神聖器(ゴッド アームズ)!!
    「うお! アテナの究極の贈り物!! 神聖器(ゴッド アームズ)!!」 ついに紫龍が覚えてた 「確かにギリシャ神話の中で戦いと知恵の女神はそれぞれの武器と道具が自分の戦士に与える、自分の選ばれた申し子に!!」
    「そうだ。 私はも鎧と武器と道具が自分の愛する戦士と助手に捧げ... だがドラゴン! 貴様の武器が恐れない! 貴様はまだ鎧がない。 私はまだ最強の鎧がある! 受けよ!!
    デカイコスモ玉が紫龍へ!! だがその時、紫龍は剣を振りだけでその玉が真っ二つになった!! 
    「何!?」
    紫龍がヘパイストスに突っ込む、まだソードを! ヘパイストスが跳べ、剣の攻撃を交わす為に、そして、紫龍の後ろに着いた!!
    「なっ!!」 交わすはずがヘパイストスの左腕の神衣パーツが爆発! カムイの欠片を床に落ちると傷ついた腕を見るヘパイストスは叫ぶ 「おのれーー!!!!
    憤怒した武創神はコスモを燃やす、全天界にも感じるのレベルだ!
    ヘパイストスの後ろにイメージが見えた! それはオリンポスの神々がタイタンを倒した、ガイアがそれを怒ったので地上巨人ギガンテスを派遣した、だが、天界にヘパイストスが一つの武器によって巨人達をけちらした!!
    「クリエーター ハンマーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッア!!」
    ヘパイストスの全コスモをもって紫龍を潰す!! 
    だがその時!!
    「この紫龍が究極まで高めたコスモで 登れ龍よ! 天高く!!」
    「何!?」
    無数の龍が紫龍を守った!!
    「今こそ唸れ!! 我がゴッドアームズよ!!」
    一瞬に紫龍の剣がヘパイストスの心臓に!!
    ヘパイストスがショックした、信じられない、自分の口が開けた、そこから血がゆっくりで流れる。
    紫龍は剣を放つ、そして、その神聖器が消えた、でも、その時、自分の身で神聖衣が戻った!! ひびだらけだが、ついにゴッドクロスがまた身を着いた!!
    間もなく死ぬの武創神が言う 「分からない... 何故凡人のお前が俺を勝ちました...」
    紫龍は神殿の出口に歩いて、機械人間(ロボット)を見て言う 「お前はとても強い神だ、ヘパイストス。 お前の力で神の力のも並びの機械人間(ロボット)を創造する出来る... だが、お前の創造するものは命があるか? 本当に生きているか?
    紫龍は回って、ヘパイストスに向けて言う 「何故アテナが地上を愛する? それは地上が生命が溢れている! その生命が無限の可能性がある。 そのことはお前は一度も分からない...」

第二十四話 完。
Episode 24 end.

予告編

    公開!! 魔鈴の秘密!!
    出た!! ゼウスの謎!!
    この二話を逃す事を出来ない!!!!

    聖闘士星矢 全能神ゼウス天界編
    Saint Seiya The Zeus Chapter  -  Olympus

    第二十五話 「その名は鈴蘭!!」
                       The Name Is Rinran!!
    第二十六話 「全能神(ゼウス)! 神話よりの出現!!」
                       Zeus! Appears Since Mythology!!

   きみはゼウスのコスモを感じたことがあるか!?
   HAVE YOU EVER FELT THE COSMO OF ZEUS!?
 
 

 第二十五、二十六話へ /ゼウス編へ帰り