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第十五話 「神聖衣(ゴッド クロス) 対 神衣(カムイ)!!」
Episode 15: God Cloth vs. Kamui!!

    アポロンを見て、星矢が怒った 「お前はアポロンか... 沙織さんを殺そうとしたいの神か!!
    星矢が拳を!!
    ヒットした、アポロンの顔に、だが、アポロンが平穏な言い方を 「ここで駄目だ...」
    「何!?」 星矢が拳を収める、拳が少し痛みが感じる。
    「ここは適度の神楽(パラダイス)だ。 ここはよい程度の生活方と健康な気性の亡者が許される場所、煉堂界に完全に罪を浄化した、神の事を熟視した後、神々はその亡者にこのパラダイスに入る資格を与える... ペガサス! 私の神殿に来るがいい!!」

    アポロン神殿。

    「ペガサス流星拳ーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
    百万の光速の拳がアポロンに!! 完全にヒットした、だが、アポロンがまだダメージが無い 「もういいか...? 制御しろ君の怒りを、ペガサス! そんなに私に怒ったのか?」
    「例え沙織さんはゼウスに逆らう 女の人に拳を振るってなんになる!!」 星矢がまだ流星拳を!!
    「えい!!」 オリンポス神が手からコスモブラストを!!
    「ぐうおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!」 星矢の叫び。 彼の拳が完全に跳ね返した!! 神殿の壁が激突した!! 一、二秒後、遂に床に戻る。 凄い苦しみを感じる星矢が遂に分かる、自分の拳が効かないの事を。
    「良かろう、ペガサス... 一撃でお前を殺す!!」 遂にアポロンが怒った!!
    デカイの小宇宙の玉が星矢へ!! 星矢が両手でその玉が受けた!! その玉の勢いの為、星矢が後ろに押しされた、足が地面に亀裂を!!

    「無駄だ!! お前の手が引き裂かれ、体が粉々になる!!」
    「燃えろ! 俺のコスモ!! うおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーー!!」 星矢が小宇宙が究極まで!!
    「もう一度!! その究極の力を!!!!!!!!!!!!!!!!!!
    「むう!!」 アポロンが星矢の聖衣が燃えてるのを見える! 
    炎が星矢を周りに上がる!!
    「あ... あれは!! ペガサスの神聖衣(ゴッドクロス)!!」
    星矢がまた自分の神聖衣を装着!! 突然、アポロンの玉が星矢の両手から消えた!! 
    「何!?」
    「ペガサス流星拳ーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」
    先の星矢の技がアポロンに引っ掻くの事も出来ない、でも今、遂に太陽神を吹っ飛べ! アポロンが数メートルの地べたに激突した、神衣のマスクが神殿の外へ飛べ!
    アポロンはゆっくりで立てる。 星矢は太陽の神の怒った反撃の準備を出来た、構えを取った。 
    太陽神がコスモを燃えてる 「良かろう! 太陽の真の力を見せてやろう!!
ソーラー ウインド フレアーーーーーーーーーーーーーーーツ!!」
    アポロンの後ろに太陽が宇宙空間に掛ける、強い太陽風に宇宙に移動する、遂に地球に辿り着く!!
    「ぎゃああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」 星矢が燃えれた、体が破烈する! 星矢の肌、肉、骨、細胞までが腐食させた!! 遂に星矢の体が無くなる、ただゴッドクロスを残して!!
    気高い神々しい神聖衣を見て主人も居ない今アポロンは何が考える。 遂にアポロンが何をしたいの時、ゴッドクロスが消えた!!
    星矢がアポロンの後ろに現れる、そして、彼ををホールドする!!
    「何!?」 アポロンが叫ぶんだ、星矢がまた神聖衣を着て。
    「アポロン!! このゴッドクロスがある限り、俺は絶対負けない!! 食らえ!!
ペガサス ローリング クラッシューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    太陽神と天馬が飛べ、アポロン神殿の天井を潰して、大きな穴が作って! 適度の神楽の数百メートルの天空で掛ける、そして、回って!! 星矢とアポロンは神殿の穴に通して、アポロン一人が床に激突した!! 
    アポロンが跪いて言う 「アイツ、どうやって私のS. W. F. を交わす?」
    「お前は玉を放つの時、随分お前の速度を見た!!」
    「そうか!! 昔は偶然だが、今はゴッドクロスを着て、遂に本当の神速(ゴッドスピード)が出来る!!」
    アポロンは立て、よく星矢の顔を見る、そして言う 「そうか... ベーラの顔がこれか...」
    「な... 何!? 先は何が俺をいった?」
    「ベーラ!! ベーラロフォン、ハーデスを傷ついた天馬座(ペガサス)の聖闘士(セイント)だ!!」
    「ベーラロフォン...?」 星矢が戸惑った。
    突然、星矢が悟った、魔鈴さんの授業が覚えた!!
    「ギリシャ神話で...」 星矢が曰く 「アテナはベーラロフォンがペガサスを乗って戦うのを許し、そして、その天馬のお掛けで炎熱のキメラ、強大な巨人族、乱暴なソリミアンと恐怖なカーリアン強盗を一つ一つ倒す。 だが! ベーラロフォンが天界へ行きたい! 神々がそれを禁じた、彼らの力によって、ペガサスが主人を振り落として、自らだけが天界に辿り着いた!!」
    「ふ! それは後世に伝えられている人間の神話だけだ、本当の真実がもっと複雑だ。」
    「ま! まさか!!」
    「そうだ! その神話がアテナの聖戦の真実を隠した!!」
    星矢が無声に成った!
    「ムー大陸の沈没後、ハーデスはアテナを倒すチャンスが見た。 だが、アテナの軍団はまだ七十七聖闘士(セイント)がいた。 ハーデスは絶対の勝ち目の事を有った前に絶対冥界から出ない。 彼はギガース巨人族を連れて、アテナと戦うの為。    巨人との戦い(ギガントマキア)後、五十八のセイントが残して。
    「一ヶ月後、ハーデスはアレスを説得した、アテナと戦うの事を。 狂闘士(バーサーカー)との戦いの前後、ハーデスは地上侵攻の拠点を作り上げた。 二十八セイントが戦神の戦いから生き延びた、だが、アレス聖戦の終わったの次の日、ハーデスは冥闘士(スペクター)が聖域(サンクチュアリ)に進軍を派遣した!!」

第十五話 完。 
Episode 15 end.

第十六話 「天馬(ペガサス)! 神話を超えて!!」
Episode 16: Pegasus! Beyond Mythology!!

    「かつて無い熱烈な戦いだ。 アテナと彼女のセイントは苦戦を強いられた。 ハーデスの軍団が半分になった時、アテナはセイント達がハーデスの地上拠点へ派遣した。 激しい戦いの末、アテナのも自分の聖衣を着て、戦場へ。
    「タナトスとヒュプノスを倒した、だが、アテナは真剣に傷ついた。 このチャンスを取り、ハーデスも自分の冥衣を着て、アテナを殺そうと。 しかし、その時代のペガサスのセイント、ベーラが自分の体で出血のアテナを守って。 ベーラが間もなくハーデスに殺す時、アテナの血がベーラの聖衣に滴った、一瞬にそのクロスが蘇った、神聖衣(ゴッドクロス)に成った! 第一の神聖衣が死神と眠神の目から逃されない。
    「この新しい力によってベーラロフォンはハーデスを攻撃する、彼を酷く傷つけた。 遂にハーデスが退く、エリシオンへ戻そうと、だが、怒ったペガサスのセイントは拳を収めない! アテナは彼を止めたい、だが、遅いすぎる。 ハーデスの怒りをかう、ベーラロフォンがハーデスに殺せた。 遂に第一ハーデス聖戦が終わりをつけた。」
    星矢は凄いショックした。
    アポロンは笑えて言う 「ベ... いや! 星矢、お前は神聖衣に非常に依頼ではないか...」
    遂に星矢が喋る 「何?」
    「神話の最後が忘れたのか? 天馬が、ペガサスが天界へ飛ぶんだ...」
    「なっ!?」
    アポロンがコスモを燃えてる、そして言う 「星矢! 最後の秘密がこれだ!! ペガサスのゴッドクロスを破壊したのは私だ!!」
    アポロンのコスモが広げる、全天界にも感じる! 星矢が震わせる! 始めだ! 初めて、恐れを感じる!! 死の恐れを!!
    「サン ビーム デストロイヤーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    星矢はまるで本物の太陽の前に投げた、太陽の全ての光線が体に通した、一瞬に神聖衣が爆発!!
    ガンマニオンとか? オリハルコンとか? 銀星砂(スターダストサンド)とか? アテナの血とか? 聖衣の全部が破壊した!!
    「ば! 馬鹿な!! 究極のゴッドクロスがここまで完璧に砕け散るとは!!!」
    防具を失った星矢はまるで赤ん坊と等しい。 彼はもう死へ一歩にした。
    「も... もしお前はベーラの聖衣を完全に破壊した、ならば、俺はずっと着ていたの天馬座(ペガサス)のクロスは...?」
    「ふ... 良かろう... これはあの世へのみやげだ。 ハーデス聖戦後、多くのセイントとクロスが失われた、だが、生き延びたのセイントはクロスを修復の為、聖衣の残りを集め、だが、ペガサスが完全に破壊した為、アテナはムー錬金術師に説得し、新しいペガサスのクロスを作りの事を。 即ち、お前が常に身に着けていた聖衣はペガサスの第二聖衣だった!!」
    星矢また無声になる。
    「アテナの泉とAMBROTOS ZONTANOSはもうお前を助けてない!! ペガサス星矢、さよなら!!!!」
    アポロンの一つの拳が星矢の心に!! 血が噴泉のように飛べ、鼓動を止めた、星矢が倒れた!!

    その時、氷河は希望の神楽(パラダイス)に入る。 氷河は 「な! 何!! 星矢のコスモは消えた!!」
    紫龍は光栄の神楽(パラダイス)に入る  「ば! 馬鹿な!! 星矢の命が燃え尽きた!!」
    一輝は正義の神楽(パラダイス)に入る  「星! 星矢!!」
    沙織は慎重の神楽(パラダイス)から離れようとの時 「星... 星矢が...」
    彼女は絶句した 「星矢が死んだ!!」

    「むうう...」 アポロンが唸る 「アテナが遂にオリンポス山に上げようと... ふ! ならば...」
    太陽の神は自分の神殿から立ち去りようとする時、一つの声が聞こえる 「待って!!」
    アポロンは回って言う 「何それ?」
    「言ったはずだ、沙織を傷つけるの事は俺が絶対許せない!!」
    「この声は? 星矢!?」 アポロンが星矢の体を確かめる。 確かに星矢が死んだまま。 
    アポロンは分からない 「まさか 死んででも彼の頑固さの為、魂だけがここでさ迷い、アテナの守るの為に。 だが、それは不可能だ。 私は星矢のエイトセンシズを完全に破壊した、例え少しでもエイトセンシズを残して、彼の魂が取られる、あの...」
    「ここから離れん!!」
    「無駄だ、ペガサス!! もう何も...」
    突然、アポロンが星矢のコスモを感じる!! その時、星矢の胸の穴が閉じる!! 
    「ば! 馬鹿な!! 人間としてこんな事がはずは...!!」
    鼓動が聞こえる!!
    「まさか! まさか!! 星矢が命のみなもとを到達する、即ち、ナインセンシズ!!
    星矢は再度呼吸している! 彼の体が完全に蘇った、命の脈動に溢れている!! 彼のコスモは以前に遥かに燃えてる!!
    「こんな事が不可能だ!!」
    星矢は立て、遂に自分の口から言葉を 「アポロン!! 例え体は粉々に砕けようと 俺の意志は不滅だ!!
    遂にアポロンが分かった 「星矢が死んだ... 誰でもその存在が消え失せる、だが、星矢の意志と小宇宙はビッグウイルと結合した!! 命のみなもとの力によって、星矢は復活した!!」
    一秒後、アポロンが落ち着いた、そして言う 「星矢! 確かにお前は第九感を目覚めた、だが、状況が変ってない! お前は聖衣はない。 私は神衣を着ている! お前は勝ち目がないぞ!!」
    アポロンはもう一度コスモを燃やす! アポロンの後ろに現れたオーラはアスクレピオスの死のを怒った太陽神が神々の武器を作ったキュクロプス巨人族を殺す!!
    「サン ビーム デストロイヤーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    デカイコスモ玉が着た、まるで本物の太陽が星矢へ滅びようと!!
    「俺のコスモ!! 俺のナインセンシズ!! 例え一瞬でもいい、俺のコスモをアポロンの上に高まってくれ!!」
    星矢は跳ぶ、アポロンの全ての光を交わした!!
    「何!?」
    「食らえアポロン!! 俺の最強技を!! そして死ね!!
ペガサス彗星拳ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっん!!」
    星矢の超拳がアポロンにヒットした、まるで巨大の彗星が太陽の中心に貫く!!
    「ぎゃあああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    アポロンが吹っ飛べ、自分の神殿から消えさせた! 星矢の攻撃の勢い為、アポロンがまるで太陽系の周りに移動させる、遂に神殿に戻れ、地面に激突させる。
    星矢は神殿から外へ歩いてる、アポロンを無視する。 アポロン死ぬ前に、星矢を見て。 太陽の光が星矢の頭に照らす、まるで後光(ハロ)が付いている。 最後にアポロンが 「そうか... 星矢は...」

第十六話 完。
Episode 16 end.

予告編

    氷河は勇気の神楽(パラダイス)の神と対決する!!
    その神の力は例えゼウスもハーデスも持っていない!!
    氷河!! 聖魔零度を目覚めよ!!

    聖闘士星矢 全能神ゼウス天界編
    Saint Seiya The Zeus Chapter  -  Olympus

    第十七話 「無限の凍気! 聖魔零度!!」
                   Unlimited Cold Power! Mystic Zero!!
    第十八話 「死と眠りの使者!!」
                   The Messenger of Death and Sleep !!

   きみはゼウスのコスモを感じたことがあるか!?
   HAVE YOU EVER FELT THE COSMO OF ZEUS!?
 
 

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