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第一話 「七つの死の罪」
Episode 1: Seven Deadly Sins

    「ここはどこですか?」 星矢は回りに見て言う。 彼の前に高い丘がある。
    「お前たちは煉堂に居る!!」
    「何!? 煉堂って」 瞬の叫び。
    四人の青銅聖闘士が後ろに見る。 彼らは浜に立っていることを意識する。 浜に沿って平行川がある。 その川の流れは無限に伸びるように、一つのボートは海岸に近づいている。 天衣を身に着けているボートの漕ぎ手が 「ここは煉堂だ!」
    星矢は 「だれだ!?」
    「俺は天国の渡し守!! 天間神(ツゥパン)、マーカス!! 煉堂の海岸に死者を引渡するのが私の役目!!」
    マーカスのボートが海岸に辿り着くので、人々は海岸に上陸させ、煉堂の丘の方に歩いて、あるのゲートに向かう。 
    「天堂に導く四本の川があるように四つのゲートもある。」 マーカスも上陸した 「それはピーションの門だ!」
    「あの言い方が... 俺たちの事を良く分かるだな...」
    「そうだ。 天界のすべての人々がお前の到着のを知っている。 それに誰も偶然に天界に入ることが出来ない。 天界は雪と氷の壁、風雪の壁(サイファ ウオール)が守る。 もし天界に近づくことを試みるが、魂が一瞬して破壊する! ただ神々の許しを得た人っ」
    「そうか 俺達は中道を目覚めた... マーカス! メティスはどこだ!?」
    「メティス? それが見る事も聞く事もないよ」
    「本当か!? 俺たちはそれを探すだぜ!」
    「ふ! 俺はお前達を助けるたまるか! それに、例えメティスのある場所を知っているでも、お前達にそれを伝える義務がないよ!!」
    天間神の天闘士がコスモを燃えてる! マーカスの後ろにグアラニー神話の空女神の息子のオーラが見える!!
    「死ね!! スパーシング ユニバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッス!!」
    マーカスの必殺技!! 四人のブロンズセイントがは宇宙の水から成される弾丸によって投げつけられる!! マーカスは 「勝った!!」 と思った時、四人の少年の周りに凍気を守ってる!!
    「なに!?」
    氷河はクールに言う 「彼がメティスの事を知らない、ならば時間を無駄にするべきではないぞ。」
    星矢は笑ってる。
    「ダイヤモンドダストーーーーーーーーーーーーーーッ!!」

    氷河はマーカスを瞬殺した!!
    星矢は叫んだ 「行こう みんな!! ピーションの門とやら!!」
    四人一緒にそのピーションの門へ走り、そして、門の向こうは!?
    「何これ!?」 
    「酷いよ!!」
    星矢と瞬は凄いショックした。 紫龍と氷河の目の前に信じられない光景がある。 全ての亡者が膝むいてる、でも、最も興味深いのはその亡者達は背部に石を縛られる! 紫龍は 「誰が死者にこれを強制する!?」
    「強制するではない!!」
    「何!?」 星矢達の前に一つのオーラクルが現れる。 そのオーラクルはヘーロを着ている、でも、唯のヘーロではない。 その鎧は空の雲を通るように白光と輝いている、神聖的に、眩しい的に。
    「天界に入る亡者はみんな七つの死の罪の一つを有罪がある。 煉堂のゲートを入れた亡者は自身を浄化する為に七つの堂(パーズ)に送られる。 全ての罪を浄化した後、その亡者は究極の喜びを得た、永遠にな...」
    「ならば君は?」 瞬が聞いた。
    「もちろん、このパーズの番人! 七つの天光将(ライトナー)の一人、誇天使(プライド)、蜘蛛(アラクニ)、 ニムロド!!」
    「そうか」 紫龍は呟いた 「それぞれのライトナーが七つのパーズを守ったか...」
    「そうだ...」
    「ならば... 星矢! みんな!! 行こう!!」
    「なに!?」 星矢はショックした!!
    ドラゴンのセイントが両手によってニムロドをホールドする!!
    「何を!? このっ!!」 アラクニの天闘士が自由を取り返すの為にもがいた!
    「星矢! ここに俺を任せ!! みんなが先に行け!!!」
    「でも、紫龍!!」
    「瞬! メティスを探すの為に先に行け!!」
    「分かった!! 氷河!! 瞬!!」
    星矢は氷河と瞬一緒に次のパーズを目指せ! これを見て、遂に紫龍はニムロドを放した。
    「ふ! 紫龍とやら! お前はこのパーズに留まること調子好いだ。 やはり、お前の誇りが高い過ぎる、七つの罪、傲慢! お前が有罪(ギルティ)だ!!」
    「どうかな!! どうちが傲慢の罪が有罪がどうか今こそ分かる!!」
    ニムロドは紫龍の体から緑のオーラが発するのを見えた!!
    「ドラゴンの最強の拳を味わうがいい!!
廬山昇龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっあ!!」 
    誇天使の天衣は完全に破壊した!! 紫龍は次の堂へ走りたい時、突然!!
    「待って、ドラゴン!!」
    「何!?」 紫龍は後ろを見て。 ニムロドが何も起こってないのように立てる。 ヘーロが戻った!!
    「馬鹿な!! 俺は確かにお前の天衣を破壊した、原子レベルまで!!」
    「言ったはずだ! お前の傲慢のせいでお前の敗北を喫する!!」

第一話 完。 
Episode 1 end.

天界-煉堂絵図

1.傲慢の堂(パーズ) - 傲慢の罪人が膝むいて、背部が石に縛られる。
2.嫉妬の堂(パーズ) - 嫉妬の罪人が目が強制的に締まっている。
3.憤怒の堂(パーズ) - 憤怒の罪人が煙の中に道を探している。
4.怠惰の堂(パーズ) - 怠惰の罪人が休止しないで走る。
5.強欲の堂(パーズ) - 強欲の罪人が地面に直面し置く、泣きつづける。
6.暴食の堂(パーズ) - 暴食の罪人が林檎の木によって誘惑される。
7.色欲の堂(パーズ) - 色欲の罪人が火で燃えている。
8.山頂

第二話 「第二堂(パーズ)の呪い!!」
Episode 2: The Curse of Second Purge!!

    「はははは!!! お前達セイントは地上界で天雷将(サンダラー)の天衣(ヘーロ)を完全に破壊して、だから、アイツらに勝ちました、だが、今はそうさせない!!」
    「どういうことだ!?」 紫龍は凄いうろたえた!
    「ヘーロの中で天光将(ライトナー)の天衣(ヘーロ)は最強!! 天界の光(ライト)が照らす続ける限り、天衣(ヘーロ)は復活する、俺の体(ボディ)を守る!! 紫龍よ 今は盲目ではない事が幸運だ...」
    「なに!?」
    「もしお前がエイトセンシズを十分に覚醒させなかったら 俺のヘーロを見てだけ、お前の視力がすべて消え失せる、 神の神聖なる光のを見たモーセのようにな!!」
    紫龍は無声になる。
    「心配しないで、お前の目は万全だ、だが、お前の体が破壊する!! テヤアアアアア!!!!」
    ニムロドは飛ぶ!! 蜘蛛(アラクニ)のヘーロから薄い糸が広がり始める、ドラゴンのセイントのを囲む為に!!
    「この糸は!?」
    「アラクニ スレッド!! この糸によって、お前の死が確実だ!!」
    その糸は周囲をくまなく拡大する、網を造った、そして同時に紫龍を罠に掛けた! 今度はもがいたのは紫龍の番だ。 ドラゴンの聖闘士は自由のを取り戻せん!
    「うがああああ!!!」 紫龍が凄い苦しみのを感じる、でも、彼は 「ニム... ニムロド! メティスはどこだ!?」
    「メティスは... この丘にどこかにある、だが、お前にとって、無用の長物...」
    ニムロドは紫龍に止めの準備を、両手を上がり、コスモを集中する!
    「命しらず者は このしますだろう!!」
    プライドのライトナーは紫龍の首を刎ねる為に走った、でも、その時!! 
    網の糸の一つが切った! その糸がニムロドの顔にカットした、左の頬から滴る血をゆっくり流れた。
    「何!?」 ニムロドはハープの弦の壊れる音を聞こえる! 別の糸も切った!! アラクニの天闘士が遂に分かる、ドラゴンの聖衣の盾を囲む糸が切られる!! 紫龍の左の腕が自由だ! 
    「廬山龍牙衝ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっう!!」

    龍のセイントが彼のドラゴンの盾を放て、そして、その盾は空で飛び、全ての糸を切っている、彼の体を囲むの糸も、蜘蛛の網を作ったの糸も!! アラクニの罠がもういない!!
    「馬鹿な!!」
    「ふ!」 紫龍は笑えた、聖衣に付いて残りの糸を外して 「この紫龍のドラゴンの盾が武器として使用される為にドラゴンのクロスから分ける事が出来る...」
    今度はニムロドが無声になるの番だ!
    「コスモによって、盾の動きの操縦のを出来る、だから、今は盾が戻れる。」
    紫龍は左のARM GUARDの聖衣パーツにドラゴンの盾を縛る、そして、小宇宙を燃えてる! 龍のオーラが見えた!!
    「貴様の技が効かない!!」
    「どうかな!! 廬山昇龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっあ!!」
    まだヘーロが完全に破壊した! でも! 紫龍はまだ!! 
    「廬山龍飛翔 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっう!!」
    龍のように紫龍は翔べ、ニムロドに激突したい!! しかし、紫龍の第二攻撃がヒートできる前にヘーロは再度戻っている!!
    ニムロドはコスモを燃焼する、極点まで、それだけで紫龍は弾き飛ばす!!
    「紫龍、俺のヘーロが戻る前に俺を殺すしようとするが例えお前は神速を有しても、ヘーロの戻れる時間がずっと早い。 天界の光が永遠だ... 紫龍よ! 傲慢の罪の為!! 死ぬ!!!
    「キラー ファングド スパイダーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーァ!!」
    ニムロドの後ろが蜘蛛のオーラが見えた!! 蜘蛛の牙は致命的な猛毒がある!! 巨大の蜘蛛はアテナのセイントに噛む!!
    「ぎゃああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」 
    紫龍は倒れた、死んだ!!

    星矢と氷河と瞬が一緒に第二堂へ走る。 
    「おかしい...」 星矢がうろたえた。
    「そうだな」 氷河も異様な感じを 「先は第一のパーズが早いに辿りつくではないか...」
    「まるでグルグル走ってみっ」 
    「瞬!!!!」 星矢の叫び!!
    瞬が消えた!! 星矢は回りを見て、氷河も消えた、でも、遂に第二パーズの道を見つけた。 そこで辿りつきの時、ペガサスのセイントがショックした!!
    そこで亡者はみんな目が強制的に締まっている! 最初にここに着いた亡者が針と糸の苦痛に耐え、目を永久に締めることを! 星矢はその苦痛を想像するだけ、苦しみを感じる!! これは浄化か!? それとも呪いか!?
    「アテナのセイント! 遂に出たな!!」
    「お前は!?」
    「嫉天使(エンビー)、鷹(シェーシ)、ヘカテー!!」
    「氷河と瞬を消えさせたのはお前か!?」
    「それは君に挨拶する方法だった! ペガサス!!」
    「もしお前は俺が一人ぼっちで戦うことをお前が有利であると思って... それは大間違いだぜ!!」
    「どうかな! ブーツゥー ゴシック カーーーーーーーーーーーーーーーーーーッス!! 」
    ヘカテーのオーラが上に出た! それは蛇の彫像、でもそれだけではない!! その彫像の体は蛇の体でも頭は三つがある!! 獅子と犬と馬!!! 
    その彫像から、冷たい、気味悪い光が放つ。 その光のコスモは星矢の体を通る! 星矢は 「この程度か?」
    「なに!?」
    「お前のコスモが俺のコスモを浸透させ、体の内部から俺を破壊する... だがな! ハーデス聖戦の時も、このような技が出会った、もう効かないだぜ!」
    「馬鹿な!!」
    「ペガサス流星拳ーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」

    「星矢! 瞬!」 氷河の叫び。 第二堂へ走って、そこに! 「出たな! 第二パーズのライトナー!!」
    「ブロンズセイント! 待ちかねたぞ!!」
    「なに!?」
    「ふ! 私に戦うと正々堂々ために、ペガサスとアンドロメダを消えさせた...」
    「ならば! こい!!」
    「ブーツゥー ゴシック カーーーーーーーーーーーーーーーーーーッス!! 」
    冷たい、気味悪い小宇宙を氷河に! だが!! 氷河は笑えた!!!
    「ふ! この程の技は白鳥の皮を傷付けることもできない!!
ダイヤモンドダストーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    氷河の右手から凍気の技がヘカテーの胸に迫る! キグナスのセイントの拳が命中した!! でも、その時、氷河は変な感じを覚えた。 彼は自分の胸を見て、一つの拳が彼の胸もヒートした! 彼は 「俺はヘカテーを侮る過ぎるかもしれない」 と思った時!
    「星矢!!」
    星矢も 「氷河!!」
    星矢の拳が氷河の胸に!! 氷河の拳も星矢の胸をヒートした!!
    二人のセイントとも倒れて死んだ!!

第二話 完。 
Episode 2 end.

予告編

    遂にあのセイントが出た、でも本当か!?
    君は女神(アテナ)の為より全能神(ゼウス)の為に戦う! 何故だ!?
    そして、いくつの聖戦の真実が明らかにされるか!?

    聖闘士星矢 全能神ゼウス天界編
    Saint Seiya The Zeus Chapter  -  Olympus

    第三話 「第二堂(パーズ)の激戦!!」
                The Fierce Battle of Second Purge!!

    第四話 「種(シド)と芽(バド)」
                Seed and Bud

   きみはゼウスのコスモを感じたことがあるか!?
   HAVE YOU EVER FELT THE COSMO OF ZEUS!?
 
 

 第三、四話へ /ゼウス編へ帰り