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第三話 「激戦!アンドロメダ島!!」
Episode 3: Fierce Battle! Andromeda Island!!

    アンドロメダ島。 

    「ジュネさん!」 瞬はアンドロメダ島に着いた叫ぶんだ。アンドロメダ聖衣箱(クロスボックス)が背中に。
    「瞬!」 ジュネはカメレオン星座の聖衣を装着した。
    「ジュネさん、十二宮の戦い後、君の姿が消えた。 どうしましたか? なにを起こった?」
    「アテナの勅命を遂行していた。」
    「なに! アテナの勅命!?」
    「セイント同士の争い後、アテナは私に 『スターヒルへ』 と 命じた。」
    「でも君は超能力がないよ! テレポーテイションできない君に、スターヒルを上げるて... 凄い難いよ!! 何故アテナが...?」
    「それは教皇の鍵の為に。」
    「教皇の!? その鍵は何のために使用されるか!?」

    「それは...」 ジュネは声を失った。突然、雷撃がきた!一人の男が現れる!!
    「うう おまえは!?」 瞬は聞いた。
    「ゼウスの天闘士(オーラクル)だ。 九つの天雷将(サンダーラ)の一人、 座天使(スローン)、 
火牛(ゴルティス)、クレオン。」
    「天闘士? ならば神々の僕か?何故ここに?」
    「お前を殺す為だ! アンドロメダ瞬!!」
    「そんなことは許しません!!」 ジュネはカメレオンクロスの鞭を瞬の足に捕らえて、そして、瞬を投げた!
     「うう!!」 瞬が数メートルからの地面に激突した。
    「ふふふ」 クレオンはこのことが凄い面白いと思った 「良かろう、少し遊ぼう!」 
    クレオンはジュネに拳をおくった、ジュネの腹にパンチした! 
    「ジュ...!!」 瞬はジュネが負けたと思ったの時、クレオンのパンチがジュネの体にヒットしない。歯の間が透くいている!!
    「なに! 偶然だ! もう一度!!」 
    今度はジュネの頭に狙って! キックした!! でも、また!! まるで、トカゲのように、クレオンの足を交わすだ。
    「馬鹿な!! 私のスピードが青銅(ブロンズ)のおまえより、絶対早いのに!!」
    「たしかに、天闘士のおまえに、スピードは超人的です。 でもな...もし私はお前の動きのすべてをみぎったどうだ?」
    「なに!?」
    「瞬! 私の聖闘士の訓練があなたより先に始めてだ、でも、私はセイントになれたのは、あなたより後だ。その理由が分かるか!?」
    「ジュネさん! どういうことだ!?」
    「それはダイダロス先生の最後の奥儀を学ぼのためだ!!」
    「なに!?」
    「その奥儀は第一次聖戦から受け継ぐのだ。」
    「まさか 海王ポセイドンの聖戦か!?」
    「そうだ瞬。 聖衣(クロス)はまだ誕生しないの時、地上の戦士たちがまるで全滅。でも、あるひとりの戦士が敗れない! その戦士は究極の防御技が使う、Theos-Epidexiotita!! 私たちの先生、ダイダロスはそのTheos-Epidexiotitaを使う、だから、偽の教皇サガが魚座(ピスケス)アフロディテを派遣した。」
    「そうか! 先生の防御力が白銀(シルバー)を凌ぐ!!」
    「クレオン! わかるか? わたしに攻撃が無駄だ!!」
    「そうだな...」 瞬は曰く 「まるで日本の剣道、「みぎり」 のように!!」
    「ふ!」 クレオンは感心した 「直接攻撃無理か? ダイダロスの弟子が弱いではないな...」
    「今こそ悟ったか!? もう遅い!! 」 ジュネはコスモを燃えてる。 後ろにカメレオン星座のオーラが見える! それだけではない! 星雲もみえる! でも!! なんだ!! その星雲が黒い!!
    「くらえ!! ダーク ネビュラ ローーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッド!!」
    この技は暗黒星雲鞭だ!!  マッハ5のスピードで鞭がクレオンに攻める、十万回、その鞭をクレオンに鞭打つ!! 最後にクレオンの体を飛ばせる!! 数メートルからの地面に激突した!!
    瞬はジュネがこの戦い勝ったと思ったの時、突然クレオンが立った!! 傷が一つもない!!
    「ふふふふ... カメレオン! お前の防御力が強いけど攻撃力が弱い!! アナタの技は私の天衣ヘーロを傷付けることができない!! 先のは楽しい、でも遊びがこれまでだ。」
    クレオンが左の手が開いた、突然、なにかがジュネの頭に叩かれて、後方に転落する!
    「何を起こった!?」 ジュネは先のことが全然分からない。
    「カメレオン! 私の戦いがいつも数秒に終わる。 お前まだ生きているが誉めてやるぞ!!」
    クレオンまだ先の技を使うでも今度はマシン-ガンのように攻撃する!! 
    「ぐやああああああああああああああああ!!!!!!!」
    「ジュネさん!!」
    クレオンの攻撃がこれだけではない。パンチが来た、ジュネの腹に! キックもした、ジュネの頭に!! そして、右の手でジュネの首をつかむ、彼女を締めつけている。
    「ぎゃああっ きゃあっ!!」 ジュネのコスモが消えている!
    「やはり、僕が戦う!!」
     瞬はクロスを装着したいの時、突然、コスモブラストがきた! そのブラストがクレオンの右手をヒットした。 ジュネも自由だ!
    「だれだ!!」 クレオンは頭にきた!
    「にぃ...」 瞬は呟いた 「兄さんじゃない!!」
 

第三話 完。
Episode 3 end.
 

第四話 「教皇の鍵」
Episode 4: The Pope's Key

     
    一つの少年が出た。そのクロスが青銅、白銀、黄金ではない。
    「きみは...?」 瞬が聞いた。
    「紅武聖闘士(カイザー セイント)、帆座(ベーラ)、イカロス。」
    「カイザー セイント!?」 瞬が呟いた 「でも、紅武聖闘士と紅武聖衣がスターバレイーの洞窟に封印したではないか...
    「うおお!! ジュネさん!! そういうことか! 君は教皇の鍵を使う、紅武聖闘士の封印を解く為に!!」
    「そうだ、アンドロメダ...」 イカロスは説明する、「サンクチュアリの内乱の後、アテナは彼女の軍団がよわぎったと分かる、来るべき戦いが私達紅武聖闘士が必要かも...」
    「ふ アテナの苦労が水の泡だ!!」
    「何!!」 イカロスが頭にきた!
    「間もなく、全能神(ゼウス)が地上に降臨する、絶対統治を!!」
    「俺たちセイントはそんなことはさせない!!」
    「そうか! なればお前の力を試してやる!! ウイルドニングパワー!!」
    ついにクレオンが本物の必殺技を使う!! 
    「なに!?」 イカロスが戸惑った!! 「これは!?」
    イカロスの周りに数千の膜がある。 小宇宙によって造るのコスモの膜!!
    「かかったな... お前の死が確実だ。」
    「なに!?」
    「コスモの膜(メムブレン)がお前の体も聖衣も滅ぼす!!」
    瞬は曰く   「先はジュネさんを攻撃したのはこれか?」
    「メムブレン達よ! やれ!!」
    コスモの膜がイカロスに攻撃した、先のジュネの攻撃技が十万倍以上の力だ!!
    「ぐやああああああああああああああああ!!!!!!!」
    イカロスはそう簡単に負けない、彼は動きたいが、体の自由が失った!
    「ははは!!! これこそスローンの究極の技、W.パワーだ!! お前はまるで傀儡王のように玉座に追い込まれた。 お前の全てが私に支配する! ベーラ、どう? 私に従うが?」
    「。。。。。。」 イカロスは何一つも答えない。
    「やはり、僕は!!」
    「瞬!待って!!」
    「なぜだ!?」
    「イカロスはそう簡単に敗れない!!」
    「そうだ、ジュネ。」 イカロスは苦しそうな顔で曰く 「もしここで負けたら、ダイダロス先生の名に恥をつける!!」
    「イカロス! 君もダイダロス先生の弟子!?」
    「そうだ瞬!」 ジュネは答える 「おまえはこのアンドロメダ島来る前に、私とイカロス一緒に訓練した。でもそれだけではない。イカロスこそダイダロス先生一緒にエチオピアで訓練した!」
    「なに!!」 瞬は汗がでた!
    「私はなあ...」 イカロスは昔のことを瞬に教えた 「アンドロメダ島の聖衣が絶対に私に似合わないと信じます。そのことを先生に教えて、驚くに、先生が怒ってない! 唯これを私に 『お前の運命を従う...』 後は私がスターバレイーに入って。そこで『水と氷の魔術師』を出会った。」
    「氷河の師!! 水瓶座(アクエリアス)のカミュ!!」 瞬は凄いショークした!!
    「洞窟のなかでカミュはフリージングコフィンによって私に 『絶対零度の眠り』 をした。」

    「そうか! ダイダロス先生の暗殺の理由は教皇の招集の応じなかった、でも、それだけではない。 先生は紅武聖闘士の存在をよく分かった。 そして、封印を解くの教皇の鍵の存在も...」
    「偽教皇サガの恐れはもし俺たちカイザーがアテナに援軍して、彼はアテナに勝ち目は絶対ない...」
    「ふ! 勝ち目はないのはお前のほうだ、イカロス!! そろそろ時間だ! ウイルドニング パワー!! 死ね!!」
    「ぐやああああああああああああああああ!!!!!!!」
    クレオンのメムブレンがイカロスの体に爆発だ!! 瞬とジュネがイカロスのコスモの消失が感じる!!
    「イカロス!!」 イカロスもうこの地に存在しない。 体も聖衣も何もない! ジュネは涙を流れる。
    「アンドロメダ、元々は私の使命はあなたを殺す。 さあ、準備は... うう!! なに!!」
    「イカロス!!」 瞬とジュネ一緒に叫ぶんだ!!
    イカロスは空で浮かんでいる!
    「なぜだ!?」
    「そう簡単に負けるか?」 ゆっくりでイカロスは地面に着陸した。
    「ちっ! もう一度! ウイルドニング パワー!!」
    「無駄だ!!」
    もう一度、クレオンのメムブレンが飛来した。 しかし、今度は何かがそのメムブレンの動きを止めた!
    「なぜだ!?」
    「私の風魔(ウインス)だ!!」
    「ウインスだと!?」
    「そうだ! わたしの星座は帆座だ。 風の動きが私のクロスを掌る!!」
    「そうか! その為か! 先はお前が竜巻を造りので私の攻撃を交わす...」
    「クレオン! お前が負けた! テンペスト カーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
 嵐! 竜巻!! 旋風!!! この技がまさに究極のストームだ!! クレオンが投げつけられてねじれる、左右に振られて。 最後に地面に衝突する、死んだ!!
    瞬はイカロスに曰く 「天闘士がクレオンだけではないね?」
    「ああ! オーラクルたちが全世界に現れる。 セイントたちの暗殺の為に...」
    「ならば紫龍や氷河や兄さんや... 危ない...」
    「アンドロメダ... アテナが俺たちは守る...」
    「分かります。 僕は...今の出来るのは兄さんたちの安全を信じる...」
 

第四話 完。
Episode 4 end.

予告編

    天雷将が地上界に降臨する、残りのセイントたちを殺すの為に!!
    魔鈴がその天雷将の一人と戦う! 彼女が生き延びるか!?
    そして、彼女の弟を見つけるか!?

    聖闘士星矢 全能神ゼウス地上界編 
    Saint Seiya The Zeus Chapter  -  Earth

    第五話 「激突!雷鳥対鷲!!」
                 Violent Clash! Thunderbird vs. Eagle!!

    第六話 「アテナの呼ぶ(こーリング)」
                The Calling

    きみはゼウスのコスモを感じたことがあるか!?
    HAVE YOU EVER FELT THE COSMO OF ZEUS!?
 
 

  第五、六話へ /ゼウス編へ帰り