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第十五話 「老師の師!!」
Episode 15: The Master of the Old Master!!

    中国、五老峰。

    「紫龍ーーーー!」 土地に来た春麗が呼ぶ。
    土いじりを止めた紫龍が返事した 「春麗どうした?」
    「老師がお呼びですよ。」
    ドラゴンのセイントが厳粛に曰く 「老師が...」 
    紫龍は廬山で有名な滝に歩く。 その滝の伝説は滝の下で龍神が眠っている。 時々、旅人がその有名な場所を見舞う。 その伝説の真の由来が88のクロス、龍星座(ドラゴン)の聖衣からだ。
    老師は百八の魔星の監視役がもう済んだが七日前、彼はまだ滝の前に座してまま。
    「老師...」 
    「紫龍...」 老師は天に見上げて続ける、言う 「わしは君に何が悩ましてのを感じる。」
    「アテナの泉はゴールドセイントの命を癒すのが分かる... でも老師! まだ分かりません!! 始めにどうやってゴールドセイントがアテナの泉に行き着くの? ゴールドセイントの最後は嘆きの壁の前にではないか!?」
    「ふふふ... 紫龍、アテナが彼女の聖衣を装着の前に君たちを救えそうではないか?」 
    「はい。 アテナは... うお!! アテナは命の玉を使ってゴールドセイントが救えた!!」
    「そうだ紫龍... ヒュプノスはアテナが大甕に置いたの時、アテナはそれを許し。 でも単なるハーデスにおとりではない、その眠りの時間で我我ゴールドセイントを救えるのだ... なぜなら彼女は知ってる...」
    「知ってる?」
    「この五老峰に戻って以来、変な予感を感じる... いや! 昔からも...」
    「昔からも?」
    突然、雷撃が来た! その雷撃が老師の後ろにヒートしました!!
    「智天使(ケルビム)、 マージク、 メーリン。」
    「オーラクル! ここに来て、わたしを殺すのためにか?」
    「そうだ童虎! しかし私は実際にそれをほしくないよ...」
    「それを俺が許さん!」 紫龍が飛べそうの時!
    「いや! 紫龍!! これを君の戦いではない!!」
    「老師...」 春麗が遂に滝の下に来た。 彼女はこんな戦いがもう終わったと思った、でも、紫龍と老師がまた戦場に入った!
    童虎がもう坐ってない立てる、メーリンに向かおう。
    「どうだ童虎、私に貴方にクロスの装着の時間を挙げるか?」
    「ふ! わたしが君にライブラのクロスを滅ぼすのがいやだのう」

    三週前、ムウの館。

    アイオリア、シャッカ、童虎が自分のクロスの前に立てる。 ミロはアクエアリスのクロスの前に立つ。 カノンがサジタリアスのクロスの前に立つ。 
    アイオリアは 「それをする必要がない...」 カノンに。
    「いや。 俺はアテナに誓った、一生を尽くす俺の悪事を補うの為に... 俺の双子の兄サガが君の兄アイオロスに悪事をした、アイオロスのクロスの復活が少しでも手伝うしたい。」
    アイオリアはカノンに頷く。 その時、五人のゴールドセイントが右手を手刀になって左の手首をカットした。五つのクロスがゴールドセイントの血を吸収する。 ゴールドセイントたちの血が四分の一流れたの時、ムウはテレキネシスによって傷口を治した。 五つのクロスがまた命の輝きが戻った、でも、唯の微光だ。
    「君達は今、去らなければならない。」 貴鬼は言った 「黄金聖衣が元に修復のはムウさまの全てのエネルギーと意志を必要だ。」
    「なに!?」 アイオリアは驚いた!!
    「ラー マー」 アリエスのセイントが言った。
    「ラー マーだと?」 
    「何故黄金聖衣が日光を吸収できるか? それはラー マーのせいだ。 ラー マーこそが特別聖衣構造技術である。 さあ、去りなさい...」

    童虎がコスモを燃えてる、トラのオーラを見えた! 「食らえ! 廬山昇龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」

    右手から中国の龍(ロン)が来た!! 紫龍はメーリンが反撃をするようとすると思ったの時、天雷将は右手を動く、円のように、そして、呪文を詠唱する 「GEMYND OFER MATERE」
    その時、龍の動きを止めた、龍を分解する、そして、残りの小宇宙エネルギーは飛び、滝の下の池に跳ねかけ潜る!!
    「ふ! この簡単の技が私に通じないよ、童虎!!」
    「なにが起こった? まるで昇龍覇のコスモを曲解された、メーリンの呪文か?それともアイツの第六感か?」
    「さすが童虎! ただの一つの技が見せて、私の能力を見切った、でも、先は小手調べだ。 これこそが真の技!!エビル アイ!!」
    メーリンはコスモを燃える、後ろに美しい魔女が出た! 目から閃光が来る!!
    「ぎゃああああああああああ!!!!!!!!!!!」  天秤座のセイントが身がカットされた、全身を出血する、凄い苦しみを感じる!!
    「老師!!!!!!!」 紫龍はまた飛べたいの時童虎がまた 「紫龍! 動くな!!」
    童虎がコスモを燃えて、全身にコスモを覆って、そして、そのコスモは変化した!
    「なに!」 紫龍は感心した 「鱗だ!! まるで老師の身がドラゴンの鱗に成った!!」
    「馬鹿な!!」 メーリンはこの光景の前に信じられない!
    「メーリンよ! わたしの聖衣を身に着けていないのでわたしに戦う出来ないと思うか!? 食らえ! 天秤座(ライブラ)童虎最大の奥儀!! 廬山百龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」
    何時代でもセイントの最強の技だ! 究極までに燃えるコスモ!! 開いた手の平から百の龍が来た、メーリンに迫った!!
    でもその時!!
    メーリンはコスモによって天衣を抜き捨て! 彼の体は完全にヒートしました、百龍覇の全ての攻撃力!! 血まみれの身が廬山に激突した! 彼は死者に近いがヘーロが戻れ、直ちに体を完全に直す!! メーリンは立って、笑って、言う     「貴方は貴方の聖衣を身に着けていないによって貴方のクロスを保護する、私もそれ同じことをする様、ヘーロを守るの為に...!」
    「ばかな!」 紫龍はショークしました!
    「童虎、本当に私は貴方と戦うと欲しくない... 本当に貴方にはオーラクルになれたい、しかし、貴方は絶対それをやれない... 貴方は聖闘士の中で最強だ! 私はな... ずっと、昔から貴方の人生を見ていた、天界から... 二百数十年から...」
    「なに!! まさか!?」
    「そうだ! 私は貴方の修練の進行を見ていた、候補生からセイントまで。 もし私のメモリが正しかったら、貴方の師はシオンの前の教皇だった。」
    「なに!!」 紫龍はまたショックした 「老師の師はシオンの前の教皇か!?」
    「そうだ! わたしの師は教皇天秤座(ライブラ)虎王!!」

第十五話 完。 
Episode 15 end.

第十六話 「童虎無悔」
Episode 16: Dohko No Regrets

    「わたしの師は虎王教皇!!
「この山にわたしを連れて、セイントの育て上げたのは彼だ。
「黄金聖衣をわたしに授けたのも彼だ。
「シオンに教皇の座に譲ったのも彼だ。
「シオンに北極星を見て、占いを説いての教えのも彼だ。
そして、彼はこそ前聖戦に戦ったハーデスが偽の体を使ったと わたしに教えてた!!
    「老師! 前聖戦で貴方とシオンは天秤座(ライブラ)の武器を使用した、それは冥闘士(スペクター)との戦いの為か?」
    「いや! それは冥王の城塞を潰すの為に!!

    「なに!?」
    「前哨戦の中で多くの聖闘士が死んだ。 遂にハーデスは清らかな人物を見つけた。 ハーデスの意志によって地上侵攻の拠点として、冥王の城塞を完成し、アテナとの戦いを増していた。 天秤座(ライブラ)の武器を必要、冥王の城塞を潰す、シオンが天秤座(ライブラ)の剣(ソード)を、わたしが天秤座(ライブラ)の円盾(シールド)を...」
    「戦いの末にアテナは魔星たちがあの塔に封印した!」
    「そうだ紫龍... 天秤座(ライブラ)の聖衣(クロス)が大事だ! ただ私欲の為、一つの戦いの為、それを装着のは駄目だ。 天秤座(ライブラ)の武器は常にアテナの為に戦争状態の向きを変えた。 例え第一次の聖戦、天秤座(ライブラ)の武器はアトランティ スを沈めた。」
    「老師! アトランティスが大陸と多数誤解したが、それが実際に巨大な海上の城塞だった!!」
    「そう... この世界はただ一つの失われた大陸、その大陸こそ...」
    「童虎! 私が言ったように、あなたにオーラクルになれんのは惜しい。 でも心配しない様に、貴方の最後の死の後、貴方の愛弟子も葬る!! ペイガン デウス トランスフォメイショオン!!」
    キリスト教が世界を通って広がったの時、古いの自然宗教、古いの大いなる大地母神の崇拝は抑制された、でも、古い異教(ペイガン)の神々はみんな死ななかった、彼らは天使、聖者、新しい宗教の神聖なる母の化身を変えた(トランスフォム)。
    この強力な攻撃がメーリンから来る、童虎はそれらの古い神々の各自の魔術のすべての側面で攻撃される!!
    「死ね! 童虎!!」 メーリンは技の攻撃力に大きさを増加する!! 紫龍は遂に飛べ、一つの蹴りをメーリンの頭に! 天雷将は吹っ飛べ、廬山の地に激突した! 
    「むざむざと老師の最後を見ているのか!!」
    ドラゴンのセイントがコスモを燃える!
    「なんだこのコスモは!?」 メーリンは変な感じをした 「この男の体から恐ろしい燐気を感じる... 龍が天に翔け登る時がこのような燐気を放つ... まさか... この男は...」
    「紫... 龍... 動くな... と言ったではない... か...」
    「老師!!」 紫龍は涙を流れた。
    「そろそろ... あの戒めを破れたの時間だな... ふ!」
    「戒め... を...? まさか あれを!!
    童虎は急ぎ、マーリンを後ろから両手が堅いに握る! 全コスモを燃える、登る龍が出た!
    「紫龍! さらばだ!! 廬山亢龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    童虎とメーリンが五老峰から発射する、速いスピードで!! そう速く上昇によって、空気の摩擦が彼らのボディを燃えて始めよう。 地球の大気を突破するのはただの時間の問題だ! 
    でも、メーリンが諦めない! 老師のホールドによって、メーリンの両手が動くないが彼はまだ呪文を詠唱する出来る! 
    「OBE!!」
    突然、老師の腕は緩み始めよう! 天秤座のセイントがこれを信じられない!! ちょうどそれによって少し緩み、マーリンがまた天衣を脱ぎ捨てた 「はははははは!!!!!」
    老師は 「もう遅い! お前は負けだ!」
    「なに言った! この老いたの!!」
    「メーリンよ! お前のヘーロを良く見ろ!!」 彼はヘーロが完全に破壊されていることを見ていた!! 童虎の亢龍覇の強力な攻撃が彼のへーロをすべて燃やした!!
    「死ね! 廬山百龍覇ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」
    「ぎゃあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」
    ヘーロを失って、メーリンが死ぬしかない!
    紫龍が見上げた、老師の落ちた姿を 「老師!!」 
    春麗は老師に走る、側に膝むいて 「老師...!」 
    「春... 麗... わたし達を常に世話して一度も礼を言ってないな...」
    「老師 何を言った! もし赤ちゃんの頃、君があたしを救えなかったら、あたしもうその時に死んだ! あたしこそ礼を言う!!
    童虎が右手を持ち上げて彼女の表面に触れるために、微笑する。 彼女は両手を彼の手を取り、キスする。 遂に童虎が 老師が ライブラのセイントが死んだ。 紫龍はよく分かる。 このいヶ月間、老師と過ごしの日々、アテナから与えた盗まれた日々だ。
    アテナの為に死んだ老師に悲しむ時間もない、アテナの為、五老峰に留まれてならない、アテナの為、行かねばならない      「春麗... 私は...」
    「はい あたしは分かる、行かねばならないね...」
    「御免... 春麗...」
    「いいえ 謝ってが必要がない! あたしはもうあの未熟な女の子ではないよ!! いけ! 紫龍!! サンクチュアリへ!!!」
 

第十六話 完。 
Episode 16 end.

聖衣の進化

    元の天秤座の聖衣のオブジェ形態は簡単の設計だ、唯の天秤。 新聖衣は翼を持って男大天秤の後ろに膝むいて。 彼は天秤座の武器の一つ、オブジェ形態のSPEAR(スピア)を握る、量るの準備。 他のスピアは武器形態で天秤の後ろに立つ、二つのオブジェ形態のTRIPPLE ROD(トリプル ロッド)がそのスピアの左右につく、、アニメのように。 二つのSHIELD(シールド)が天秤の左右の盆、そして、その二つの盆に置いてのは3対のオブジェ形態のSWORD(ソード)、TWIN ROD(ツイン ロッド)、TONFAR(トンフアー)です。 童虎がクロスを着たの時、翼が隠した、武器も隠す。

予告編

    ムー... 錬金術が生まれたの地。 
    ムー..   聖衣が構造られたの場所。
    ムー。 その地の秘密が明らかにされるか!?

    聖闘士星矢 全能神ゼウス地上界編 
   Saint Seiya The Zeus Chapter  -  Earth

    第十七話 「ムーの謎」
                   The Mystery of Mu

    第十八話 「クロスを修復の唯一の者」
                  The Only One Who Can Restore Cloth

   きみはゼウスのコスモを感じたことがあるか!?
   HAVE YOU EVER FELT THE COSMO OF ZEUS!?
 
 

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